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      12 ,2018

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    プロフィール

    HIRO★G

    Author:HIRO★G
    ===================
    Wellcome! ようこそ!
    救民奉行所ネットへ.
    Hiroです。
    ===================

    救民奉行所ネットに加盟し
    日本政府に代わって
    負け組み国民の窮乏を救い
    夢を思い出させ
    その実現を支援する
    活動をしています。

    ~~~~~~~~~~~~~
    NGOじゃないです
    タイガーマスクでもありません
    ~~~~~~~~~~~~~
    自称「市民活動家」です
    ~~~~~~~~~~~~~
    世界中のだれもが生活に必要な
    サービスを提供しています
    その結果、権利収入を得ています
    ーーーーーーーーーーーーー
    日本だけじゃなく世界中に
    サービスを提供することが出来
    感謝されています。

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      09

      Category: 原発 廃止 自然エネルギー 転換

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      科学者の良心と私の決意
      ある地方紙のコラム欄の一文を転載します。
      科学者として、人間としての良心と勇気への感動を、一国民としての私の決意表明としたい。




      「こんなに集まったのは初めてです」。
      主催者が驚くほどの盛り上った。大型連休の前半、都内の大学で千人余りが詰めかけ、大勢が会場に入りきれなかった。

      ▼講演した京都大原子炉実験所の小出裕章助教は言った。
      「福島の原発事故を防げなかったのは私にも責任がある。ごめんなさい」。

      小出さんは放射能測定の専門家として40年間にわたって原発反対を訴えてきた。
      世に言う原発推進の御用学者とは対極に居る研究者だ▼にもかかわらず謝罪が口を突いたのは専門家の良心からだ。

      『とてつもない悲劇がいつか起きると気付きながら、止められなかった。無念の思いだ」。
      原発の旗振り役を務めながら事故後も口をぬぐう学者にも聞かせたい。

      ▼被ばくの恐ろしさ、産官学のゆがんだ原発推進体制、現地の人たちに避難の選択を押しつけた政府の無策ー。

      ほとばしるように話した小出さんはこう結んだ。
      「原発はやめるしかない。その選択は誰かに決めてもらうんじゃない。私たち一人一人が決めることです」

      ▼学生からお年寄りまで参加者からの拍手が鳴りやまなかった。
      それは内容への共感だけではない。勇気をもって真実を語り続ける姿勢への称賛なのだろう。

      ▼各地で「脱原発」の集会やデモが行われている。事故を機に原発にどう向き合うか。目を背けず私たちが答えを出す時だ。


      テーマ : 「原発」は本当に必要なのか    ジャンル : 政治・経済

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